国立研究開発法人国立がん研究センターがん対策情報センターがん情報サービス
事例応募シート
「がんと就労」を応援する特別サイト「がんと共に働く 知る・伝える・動きだす」では、がんや慢性疾患の治療と仕事を両立させている事例を広く公募することになりました。疾病は必ずしもがんには限りませんが、「がんと就労」推進プロジェクトに実践面でヒントとなる事例を探しております。事例についての概要を、差支えない範囲で記入してください。

事例を応募するあなたの立場は? [必須]
がん患者(またはサバイバー)  会社の人事   会社の上司や経営層   その他
氏名(出せない場合はイニシャルを(姓でも名でもどちらか1字でけっこうです)) [必須]
性別・年齢 [必須]
男性  女性      年齢 
メールアドレス [必須]

 (確認用)
会社名(出せない場合は業種や従業員規模)、会社でどんな仕事をしているか、[必須]
ご自身または一緒に働いている病気をお持ちの方が、がんの方は、がん種、ステージ、がん罹患後の治療履歴、現在の体調、についてお書きください。
ご自身または一緒に働いている方の病気が、がん以外の方は、その慢性疾患と治療履歴、現在の体調、についてお書きください。
あなたが「がん(慢性疾患)と就労」で工夫したことがあれば、お書きください。
あなたが感じた、周囲からの配慮や対応でありがたかったことがあれば、お書きください。
個人の立場と会社の立場とに挟まれて困った経験がありましたら、お書きください。
今回ご報告いただく事例について、勤務先上長(事例応募者が勤務先上長の場合は患者本人(またはサバイバー))が、「がんと就労」をすすめていくにあたって他者(他社)にも参考になりそうな対応や心遣いがありましたら、記憶の範囲内でお書きください。
今回ご報告いただく事例について、勤務先人事部(事例応募者が人事の方の場合は患者本人(またはサバイバー))が、「がんと就労」をすすめていくにあたって他者(他社)にも参考になりそうな対応や心遣いがありましたら、記憶の範囲内でお書きください。
周囲の医療従事者(主治医、看護師、産業医、産業保健師など)が、「がんと就労」をすすめていくにあたって他者(他社)にも参考になりそうな対応や心遣いがありましたら、記憶の範囲内でお書きください。