脛骨病的骨折

CASE : 0055

症例概要

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症例紹介
年齢:77歳
性別:F
主訴:左脛骨骨折
人種
Asian
現病歴
左脛骨骨折に対して近位で髄内釘固定を受けたが、5ヶ月後に同部の腫脹が出現し、感染を疑われドレナージと細菌培養が行われた。細菌培養の結果が陰性であったため、画像診断と生検が行われた。
理学的所見
初診時、左下腿に大きな腫瘤を認め、同側鼠径部にリンパ節腫脹を触知した。
公開日
2007-05-15
各種コード
ACRコード:45.3219
投稿者: Hiroaki Hiraga
施設: Hokkaido Cancer Center
国: Japan
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